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2022年最新│東南アジアお酒・タバコ・電子タバコ事情と持ち込み制限まとめ


海外旅行に行く際、現地のお酒やタバコ事情は気になるところです。お酒やタバコに関する各国の法令を知らずに渡航し法令違反とならないように、事前に調べておくことをお勧めします。各国の詳細は下記よりご確認ください。

酒類持ち込み制限

1人あたり1本(1リットル以下)まで

タバコ持ち込み制限

1人あたり紙巻であれば200本(1カートン)。または紙巻を含め、葉巻などは総重量250グラムまで

電子タバコ持ち込み制限

持ち込み禁止(タイ商務省が2014年12月27日より電子タバコ禁止条例を発令)

<ご注意ください>

2022年6月よりタイでは大麻が合法化されましたが、日本では大麻の成分が入った商品は違法となり処罰の対象となりますので、絶対に持ち帰らないようにしてください。

酒類持ち込み制限

1人あたり1本(1リットル程度)まで ※21歳以上

タバコ持ち込み制限

すべて課税対象 ※2021年7月より

電子タバコ持ち込み制限

持ち込み可能

酒類持ち込み制限

1人あたり蒸留酒、ワイン、ビール各種類1リットル、最大2リットルまで可能。ただし、ワインとビールは単体で2リットルまで可能。

タバコ持ち込み制限

すべて課税(400グラム以上は事前申告が必要)

※日本国内で販売されているタバコは条件を満たさないため持ち込みできません。

電子タバコ持ち込み制限

持ち込み禁止

酒類持ち込み制限

1人あたり1リットルまでの酒類 ※21歳以上

タバコ持ち込み制限

1人あたり紙巻タバコ200本、または葉巻25本、または刻みタバコ100グラム ※21歳以上

電子タバコ持ち込み制限

持ち込み可能

酒類持ち込み制限

1人あたりアルコール度20%以上の酒類1.5リットル、アルコール度20%未満の酒類2リットル、ビールやその他の酒類は3リットルまで。

タバコ持ち込み制限

1人あたり紙巻タバコ200本、刻みタバコ250グラム、シガー20本まで

電子タバコ持ち込み制限

持ち込み可能

酒類持ち込み制限

1人あたり酒類2リットル以内

タバコ持ち込み制限

1人あたり紙巻タバコ200本、葉巻100本または刻みタバコ400グラム ※18歳以上

電子タバコ持ち込み制限

持ち込み禁止(カンボジア保健省は2021年3月から電子たばこと加熱式たばこを全面的に利用禁止を発令)

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